森田地区の記事一覧
「もりたの子ども食堂」が新聞に掲載されました!
「東奥日報2025年2月24日掲載」
「この画像は当該ページに限って東奥日報社が利用を許諾したものです」
【お問い合わせ先】
つがる市社会福祉協議会森田支所事務局
電話番号: 0173-26-3836
メールアドレス: morita.shakyo@sunny.ocn.ne.jp
「森田インパルス」が福祉新聞に掲載されました!
※森田インパルスは、2018年から森田養護学校とつがる市社会福祉協議会森田支所が協働で実施している、除雪ボランティア活動です。地域の一人暮らし高齢者世帯を対象に、安心して冬を過ごせるよう支援しています。
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つがる市社会福祉協議会森田支所事務局
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もりたの子ども食堂 オープン!みんなで楽しく交流!
地域のみんなでつくる温かい居場所
令和7年2月15日(土)、森田保健福祉センター あーすとぴあで「もりたの子ども食堂」がオープンしました。子どもたちだけでなく、おじいちゃんやおばあちゃん、障がいのある方々も気軽に参加できるこの食堂は、みんなで助け合いながら楽しく過ごせる場所です。
この日は、もりた保育園児や森田小学校、森田養護学校の生徒20名と、その保護者15名、スタッフ15名が集まりました。スタッフは、森田地区のシルバークラブ会員や母子寡婦福祉会員、身体障害者福祉会員、森田養護教諭、ボランティアグループ「ひまわり応援隊」、木造高校のボランティア生徒、そしてつがる市社会福祉協議会森田支所の職員が協力し、温かい雰囲気の中で交流が行われました。
楽しいレクリエーションが盛りだくさん!
子どもたちは、お玉リレーやボール運びリレー、ボッチャ、紙コップでUFOキャッチャーなど、さまざまなレクリエーションで大盛り上がり!また、マジックショーや本の読み聞かせ、ビンゴ大会なども行われ、笑顔があふれる時間となりました。待ち時間には、わたあめづくり体験やビーンボーリング、スカッドボール、輪投げ、ドッチビーなどの遊びを楽しみました。
みんな大満足のカレーライス!
お昼には、「ひまわり応援隊」が心を込めて作ったカレーライスがふるまわれました。育ち盛りの子どもたちは、2杯、3杯とおかわりをして、用意していた4升のご飯があっという間になくなるほどの人気ぶりでした!
子どもたちからは、「また遊びに来たい!」「カレーライスがすごくおいしかった!」「ビンゴ大会でぬいぐるみをもらえてうれしかった!」という声が聞かれました。
地域のみんなでつくる温かいつながり
「もりたの子ども食堂」は、食事を楽しむだけでなく、世代を超えた交流の場として、地域のつながりを深める貴重な機会となりました。今後も定期的に開催し、地域の誰もが安心して集まれる場所を提供していく予定です。
次回の開催もお楽しみに!皆さんのご参加をお待ちしています。
PS: もりたの子ども食堂に参加してくれてありがとうございました!
「もりたの子ども食堂」には、たくさんの子どもたちが参加してくれました。おいしいカレーライスをみんなで食べながら、おしゃべりをしたり、笑い合ったりする時間は、とても温かいひとときでした。
食堂を支えてくれたボランティアスタッフのみなさん、朝早くから準備をしてくれた方々、子どもたちと楽しく過ごしてくれた方々、みなさんのおかげで、子どもたちは安心して楽しい時間を過ごすことができました。
「また来たい!」「カレーライスがおいしかった!」という子どもたちの声が、私たちの大きな励みになります。これからも、みんなが笑顔になれる場所をつくっていきたいと思います。
参加してくれた子どもたち、そして支えてくれたみなさん、本当にありがとうございました!
【お問い合わせ先】
つがる市社会福祉協議会森田支所事務局
電話番号: 0173-26-3836
メールアドレス: morita.shakyo@sunny.ocn.ne.jp
「森田インパルス」新聞に掲載されました!
※森田インパルスは、2018年から森田養護学校とつがる市社会福祉協議会森田支所が協働で実施している、除雪ボランティア活動です。地域の一人暮らし高齢者世帯を対象に、安心して冬を過ごせるよう支援しています。
「東奥日報2025年1月25日掲載」
「この画像は当該ページに限って東奥日報社が利用を許諾したものです」
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つがる市社会福祉協議会森田支所事務局
電話番号: 0173-26-3836
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「森田インパルス」テレビで放送されました!
・RABニュースレーダー1/23放送
「森田インパルス」出動 雪かきボランティア 森田養護学校の生徒がお年寄りの家に駆けつけ除雪支援 「おじいちゃんおばあちゃんのことを大切にしたい」
・NHK青森(あっぷるワイド)1/23放送
特別支援学校の生徒が1人暮らしの高齢者の除雪を支援 つがる
・ATV青森テレビ(わっちニュース)1/23放送
地元の養護学校の生徒がボランティア除雪 1m超の雪山や落雪に注意しながら順調に作業 除雪作業が困難な世帯が例年の倍以上の青森県つがる市森田地区
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高齢者世帯の除雪支援活動「森田インパルス」出動!
1月23日、森田町内において、一人暮らし高齢者世帯を対象とした除雪支援活動が行われました。この活動は、森田養護学校 中学部の生徒・教職員・森田地区シルバークラブ会員、そしてつがる市社会福祉協議会森田支所職員が協力して進めるもので、2019年から毎年実施されています。
当日は、重たい雪が積もる中、参加者たちは汗をかきながら懸命に作業を行いました。参加した生徒の一人は、「雪が重くて大変だったけど、がんばった。おじいちゃんおばあちゃんにやさしくしたい」と笑顔で語り、地域との交流の大切さを実感した様子でした。
また、活動中には屋根から落雪があり、一瞬驚く場面もありましたが、全員が安全に配慮しながら作業を続けました。
この除雪支援活動は、地域の高齢者が安全で快適に冬を過ごせるようにと行われており、今年は2月末までの間に計6回の実施が予定されています。次回も、多くの協力のもとで温かい支援が続けられます。
森田地区の「森田インパルス」による活動は、地域の絆を深めるとともに、若い世代にとっても大切な学びの場となっています。今後もこうした取り組みが続き、多世代が支え合う地域社会の実現につながることを期待しています。
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新年初風呂ふれあいの集いを開催しました
1月17日、「新年初風呂ふれあいの集い」が森田高齢農業者生きがいセンターで盛大に開催されました。このイベントは森田地区社会福祉協議会が主催し、地域住民約100名が参加しました。新年の門出を祝いながら、楽しい交流の場となりました。
・主催者や来賓からの新年のご挨拶
会の始まりには、森田地区社会福祉協議会の佐藤会長が新年の挨拶を行い、「地域のつながりを大切に、今年も皆さんと元気に活動していきましょう」と呼びかけました。続いて、森田地区シルバークラブの桜庭会長や、来賓の森田自治会長連絡協議会の鶴賀会長からも、それぞれ心温まる新年のメッセージが贈られました。
・盛りだくさんのプログラム
参加者たちは、食事を楽しみながら歓談した後、入浴で体を温めました。その後は、介護予防体操で体をほぐし、健康づくりの大切さを学ぶ時間も設けられました。
さらに、お楽しみ抽選会では色々な景品が当たり、大いに盛り上がりました。締めくくりには、女性部による「スコップ三味線(千恵っ子よされ)」の踊りが披露され、迫力のある演技に拍手喝采が送られました。
・地域の絆を深める機会に
参加者からは「久しぶりにみんなと話せて楽しかった」「心も体も温まりました」といった声が多く寄せられました。この集いは、地域住民同士の交流を深める貴重な機会となりました。
森田地区社会福祉協議会では、今後も住民同士の絆を育むイベントを積極的に開催していく予定です。
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森田身体障害者福祉会ふれあいサロンを開催しました
1月15日、森田身体障害者福祉会が主催する「ふれあいサロン」が、森田高齢農業者生きがいセンターで開催されました。このサロンは、地域の方々が集まり、楽しい時間を共有する場として毎月行われています。今回は15名の参加者が集まりました。
参加者の皆さんは、センターの設備を活用して入浴が行われ、リラックスした時間を過ごしました。普段から顔を合わせる機会が少ない方々も、食事をしながら楽しい雰囲気でふれあい交流を通じてお互いの近況を話し合い、笑顔が広がる場面が多く見られました。
「みんなで集まると元気がもらえます」「久しぶりに会えて嬉しい」という声が聞かれ、参加者同士の絆がさらに深まった一日となりました。
森田身体障害者福祉会では、今後もこのような活動を通じて地域のつながりを大切にし、誰もが安心して暮らせる地域づくりを目指していきます。
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わら工芸体験交流会を開催!~しめ縄づくりで地域の伝統を学ぶ~
12月22日(日)、森田保健福祉センターあーすとぴあの多目的ホールにて、「わら工芸体験交流会」を開催しました。このイベントは、平成11年から続く伝統的な活動で、今年も地域の小学生や保護者を中心に総勢40名が参加しました。
当日は午前9時から11時まで、地域のボランティア3名と補助スタッフ2名の指導のもと、しめ縄づくりが行われました。最初にわらをなう作業が紹介され、参加者たちは慣れない手つきながらも真剣に挑戦しました。その後、色とりどりの飾りをつけて、個性豊かなしめ縄が次々と完成しました。
完成したしめ縄を手にした参加者たちからは、
「しめ縄づくりはむずかしかったけど楽しかった。」
「また来年もやりたいです!」
といった感想が寄せられました。特に子どもたちは、自分たちの手で伝統的な工芸品を作る喜びを体感し、笑顔で会場を後にしました。
この体験交流会は、地域の文化を学ぶと同時に、家族や仲間と協力する大切さを育む場となっています。今年も参加者全員が楽しい時間を過ごし、地域の伝統に触れる良い機会となりました。
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